「どうしたらいいか分からない」時の相談室

何か大きな問題があるわけではない。
でも、心が落ち着かない。
決めなければいけないことはあるのに、
今は答えが出ない。

そんな時はありませんか。

「どうしたらいいか分からない」という状態は、
間違いでも、弱さでもありません。
それは、次に進む前の大切なサインです。

この相談室は、
無理に前向きになる必要も、
何かを決断する必要もありません。

今の状況を、
そのまま言葉にして、
一度、整理するための時間です。

進めない時には、必ず理由があります。
その理由に、静かに気づいた時、
人は自然と動き始めます。

「何から話していいか分からない」
そんな状態のままで、大丈夫です。

もし今、
少し話してみたいと感じたら、
どうぞ気負わずにお声がけください。




 

 

話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。

「どうしたらいいか分からない」
その状態のままで、お越しください。

 

個別相談の前に

これまでご相談くださった方からは、
こんなお声をいただいています。

「数字で示された瞬間、人生が一本につながった」
「なぜ空回りしていたのかが腑に落ちた」
「自分を責める理由が消えた」
「進む方向がはっきりした」
「選択することが怖くなくなった」

共通しているのは、
「安心した」「力が抜けた」という感覚です。

相談の時間は、
あなたを変える場ではなく、
今の自分をそのまま理解する時間

話したいことがまとまっていなくても大丈夫。
言葉にならない感覚のままで、お越しください。



ご希望の方は
LINE公式より
「個別相談希望」とお送りください。

 

「次の流れに、そろそろ乗り換える時かもしれません」